旅行の時にモバイルバッテリーを忘れたらやるべきこと

時短とか効率化とか
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一昔前のスマホはバッテリーがすぐに切れてしまうのがとてもストレスだったんだけど最近のスマホはかなり改善されてきていると思います。

それでもシチュエーションによってはバッテリーの減りが早くなるもの。

特に旅行に出かけたりしているときにモバイルバッテリーを忘れると、マップみたり友達と連絡取り合ったり写真撮ったりSuica代わりにしたりなどなど、スマホに頼りっきりなので死活問題に直結します。

別にコンビニに行けば1000円くらいで充電器は売ってるけど、そんなにすんなり充電器を買うのも負けたみたいで悔しいわけで。

というわけで、この記事では外出時にうっかりモバイルバッテリーを忘れたときに、僕がやっていることをまとめておきます。

というか、よく僕は外出時にモバイルバッテリーを忘れて涙目になってるので、主に自分用ですね。

Wi-Fiは切るべし

まず基本的なことからですがWi-Fiの設定はオフにするべし。

自宅でWi-Fiをひいている場合は基本的にWi-Fiオフにしたまま使うと思いますが、外出時はこれをオフにするようにしましょう。

Bluetoothも切るべし

同様の理由でBluetoothをオフにするべし。

特にワイヤレスイヤフォンはめちゃくちゃ電池を消費するので気をつけたいところです。

低電力モードに切り替えるべし

もう一つやっておきたいのが、低電力モードに切り替えると言うこと。

バックグラウンドの通信が抑えられてその結果スマホの電池の持ちが飛躍的に向上します。

僕はiPhoneなんですが、残りの電池の量が%表示されるようになるのでどのくらい使ったらどのくらい減るのかが数字で把握できるのも良い感じです。

特に冬場はスマホを冷やさないように

冬限定の話だけど、スマホって冷やすと一気にバッテリーがなくなるので注意したほうが良いです。

前に真冬にキャンプに行ったときに枕元にスマホおいておいたら一晩で完全放電してたからね……!

冬なら常にポッケに入れて手で温めるくらいしてあげても良いと思います。

まとめ:モバイルバッテリーは現代のお守り。

最近はモバイルバッテリーも軽くて大容量のものばかりなので、バッテリーについての悩みはかなり減ってきていると思います。

それでも万が一ということがあるのでもしピンチな時はご参考にしてください。では!




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