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じっくり考えたこと

本を読んだり人と話したりして考えたことを文章化した記事はこちら。

基本的には、すべて自分自身に向けて書いている文章です。

自分の考えているや価値観は日々変わっていくので、それを書き留めておくと自分の成長がわかっておもしろいです。

じっくり考えたこと

自分らしさなんてなくていい。伸びやすいのは「影響されやすいひと」

「自分はコレ」と決めつけると、とたんに生きるのがしんどくなると思っている派。
じっくり考えたこと

やりたいことを今すぐ始めるべき5つの理由。

すべての条件が完璧に揃う日は、絶対に訪れない。
じっくり考えたこと

要約と書評は似て非なるもの。おもしろい書評記事を書くための3つのコツ

本というサンドバッグを相手に、いかに上手に「ひとりプロレス」できるか。
じっくり考えたこと

自分の「分身」を量産するほど生産性が高まり、自分自身(オリジナル)の価値も高まる

冗談じゃなくて、起きている間は常にこのことを念頭に置いて行動しています。
じっくり考えたこと

「絶対はない」という強い言葉は、自分自身への戒めとしてつかいたい

保身や他者への圧力としての「絶対はない」はかっこ悪い、と思う派。
じっくり考えたこと

「当たり前」の事ができるひとは「当たり前」ではない。

「当たり前」に代わる別の言葉を作ったほうが良いと思っている派。
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身体は一日で作り変えられないが、習慣は今日から変えられる。

短期間の努力を無理してするより、小さな力で良い習慣を回していくことが大事。
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100点を欲しいところで取るために。上達度と努力量の「効率曲線」に目を向けよう

まずは、自分にとってなにが100点の価値があるのかをよく知ることから。
じっくり考えたこと

背伸びして手に入れたモノは、自分を次のステージに引き上げてくれる。

動かせる金額の大きさは、そのひとの器の大きさ。
じっくり考えたこと

答えを追いかけるのではなく、ぼんやりとアンテナをはって待つ「無意識の思考法」

これをうまく機能させるコツは「無意識の自分を信頼する」こと。
じっくり考えたこと

理性で脳をやりこめろ。「めんどうくさい」という気持ちへの向き合い方。

もうひとりの自分の目線で「こいつをなんとか動かすにはどうすればいいんだろう?」と考え続けること。
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言語化とは、自分の内面の壁を塗り替える「絵の具」を作ること

「言葉にするとディテールが消えてしまうから、言語化したくない」はきれいごと。
じっくり考えたこと

「ここではないどこかへ」から「どこでもないここから」への転換。

"Nowhere" という言葉が捉え方次第で "Now Here" になるように。
じっくり考えたこと

読んで終わりはもったいない。コメントつけてシェアして初めて血肉になる。

歩く自分の足元を照らすのはきっと自分の言葉。
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大砲よりもハンドガン。試行錯誤の回数を増やすために、弾は小さく多く撃つべし

0.数%の改善を拾い集めて、コツコツと「完成度の隙間」を埋めていけるかどうか。
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思い通りにいかない時期でも「最低限」を続けることの大切さ

細い糸さえ繋がっていれば、あとでどうとでもたぐれる。
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この世に「悔しい」という思いほど良質なインプットはない

良質なインプットの定義は「受け取ったひとを突き動かす刺激」
じっくり考えたこと

自分だけの「勝ちパターン」は膨大な試行錯誤からしか生まれない

ネットに落ちてるノウハウは、必ずしも自分には合わない。
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弱者の立場に酔うあまり、強くなることをサボりたくない

「強くなりたい」という汗くさい願望自体が、今の時代にはそぐわないのかもしれないけれど。
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どこでどんな仕事をするかよりも、どういう人達と働くかのほうが大事。

人生100年生きるなら、「消費」よりも「生産」として仕事を楽しんだほうが良いと思ってます。
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誰も動かない時こそ、一番に動き出す人間でありたい

それと同時に、勇気をもって飛び出した人間をカバーできる強さがほしい、とも。
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他者の生み出した工夫を「ずるい」で済ませていては、いつまでもレベルアップできない

工夫とは、ルール内で最大限効率の良い方法を見つけるための正当な努力の積み重ねのこと
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だいたいのことは「慣れ」と「モノマネ」でなんとかなる

人生30年生きてきてわかったこと。
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勝算もなく玉砕覚悟で飛び込むことを「勇気」とは呼ばない

瞬発力は才能の領域だけど、継続力はそうじゃない
じっくり考えたこと

スランプ時は「徹底的な観察」からはじめるとうまくいくの法則

観察とは「先入観」を排除するためのステップ。
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脱・まじめの罠。ルールのギリギリまで踏み込む勇気を持とう

ただルールを守ってるだけで褒められるのは小学校まで。
じっくり考えたこと

ただひとりのために書いた文章だけが全体に響く

「全体」はあくまで「一人ひとりの個人の集合体」
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多作志向が長編志向よりも成功しやすい理由

多作であればPDCAを高速で回せて、その結果「質」も「量」も高められるから。
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ブログには「自分史上初の発見」を誇らしく書こう

すでに誰かの手によって何度書かれてようが、それは「自分が書かない理由」にはならないのです。
じっくり考えたこと

うまく群れからはぐれるために「嫌われ上手」になろう

自分のスタンスや価値観を守るために、ひとから嫌われることを受け入れよう